1971年8月生まれ

1996年 名城大学大学院薬学専攻科修士課程修了
2008年秋まで、某病院に勤務。

現在は株式会社S薬品にて薬事部顧問。
医学博士。

臨床薬学カリキュラム習得。
臨床研修病院は名古屋第二赤十字病院神経内科、
アメリカSamford大学薬学部にて臨床研修を行う。
大学院時代の専門は「糖代謝」。
肝グルコキナーゼの細胞内分布と
肝グルコキナーゼの細胞内移行による糖代謝調節。
平成17年 日本医療薬学会奨励賞
平成18年度 愛知県病院薬剤師会奨励賞
平成19年度 医療薬科学部会論文賞 入賞
日本医療薬学会認定薬剤師・指導薬剤師
実務実習指導薬剤師
日本薬剤師会研修認定薬剤師
日本病院薬剤師会生涯研修認定薬剤師

趣味は食べ歩き(好き嫌いなし)

Ph.由紀の著書

[編書]
1) “医療現場で必要な薬学的知識の使い方 ─ 事象をいかに捉え、工夫し、伝達するか. ─”,
大井一弥, 伊藤由紀編. 医薬ジャーナル社 東京, 2005:

2) “ビジュアル薬剤師実務シリーズ3 病院調剤と医薬品管理の基本, 調剤の流れ, 院内製剤から医薬品情報の活用まで”,
上村直樹監修, 阿部宏子, 伊藤由紀編. 羊土社 東京, 2009

3) “ビジュアル薬剤師実務シリーズ4 病棟業務の基本, 薬剤管理指導, 薬学的ケアからリスクマネジメント, チーム医療における役割まで”,
上村直樹監修, 阿部宏子, 伊藤由紀編. 羊土社 東京, 2009

4) “病気と薬パーフェクトBOOK 2009”, 薬局 2009年3月増刊号 vol. 60, No. 4,
横田千津子, 池田宇一, 大越教夫監修, 山田勝士, 小高賢一, 大井一弥, 丸山徹, 高村徳人, 伊藤由紀編, 60, 南山堂 東京2009

5) “ビジュアル薬剤師実務シリーズ3 病院調剤と医薬品管理の基本, 調剤の流れ, 院内製剤から医薬品情報の活用まで”,
上村直樹監修, 阿部宏子, 伊藤由紀編. 羊土社 東京, 2009

6) “ビジュアル薬剤師実務シリーズ4 病棟業務の基本, 薬剤管理指導, 薬学的ケアからリスクマネジメント, チーム医療における役割まで”,
上村直樹監修, 阿部宏子, 伊藤由紀編. 羊土社 東京, 2009

7) “病気と薬パーフェクトBOOK 2009”, 薬局 2009年3月増刊号 vol. 60, No. 4,
横田千津子, 池田宇一, 大越教夫監修, 山田勝士, 小高賢一, 大井一弥, 丸山徹, 高村徳人, 伊藤由紀編, 60, 南山堂 東京2009

[著書]
1. ウィンターの臨床薬物動態学の基礎 (Michael E. Winter著, 樋口駿監訳). テクノミック 1999: 分担翻訳

2. クリニカル・ファーマシーのための疾病解析 (Eric T. Herfindal著, 福地担/監訳). 第7版. 医薬ジャーナル社 2005: 分担翻訳

3. 改訂ウィンターの臨床薬物動態学の基礎 (Michael E. Winter著, 樋口駿/監訳). じほう 2005: 分担翻訳

4. 医療現場で必要な薬学的知識の使い方 ─ 事象をいかに捉え、工夫し、伝達するか ─ (大井一弥, 伊藤由紀編). 医薬ジャーナル社 2005: 分担編集および分担執筆

5. 新版臨床薬学マニュアル (松葉和久監修). 廣川書店 2006: 分担執筆

6. 適正使用と薬剤師の職能-病院薬剤師 薬学入門-薬剤師の新しい価値創造 (大井一弥編). エルゼビア・ジャパン株式会社 2007: 分担執筆

7. 病気と薬パーフェクトBOOK 2008 薬局2008年3月増刊号 (池田宇一, 大越教夫, 横田千津子監修), 南山堂 2008 : 分担編集および分担執筆

8. 治療薬ハンドブック2008 薬剤選択と処方のポイント (高久史麿監修). じほう 東京 2008: 分担執筆

9. 臨床薬学の実際, ファーマシューティカルケアを目指して (松葉和久監修, 大津史子編). 京都廣川書店 2008: 分担執筆

10. ビジュアル薬剤師実務シリーズ3 病院調剤と医薬品管理の基本, 調剤の流れ, 院内製剤から医薬品情報の活用まで (上村直樹監修, 阿部宏子, 伊藤由紀編). 羊土社 2009: 分担編集および分担執筆

11. ビジュアル薬剤師実務シリーズ4 病棟業務の基本, 薬剤管理指導, 薬学的ケアからリスクマネジメント, チーム医療における役割まで (上村直樹監修, 阿部宏子, 伊藤由紀編). 羊土社 2009: 分担編集および分担執筆

12. 薬物動態学と薬力学の臨床応用 TDMの正しい理解のために (篠崎公一, 平岡聖樹, 渋谷正則, 鈴木昭之監修). メディカル・サイエンス・インターナショナル 2009: 分担翻訳

13. 病気と薬パーフェクトBOOK 2009 薬局2009年3月増刊号 (池田宇一, 大越教夫, 横田千津子監修). 南山堂 2009 : 分担編集および分担執筆

14. 治療薬ハンドブック2009 薬剤選択と処方のポイント (高久史麿監修). じほう 2009: 分担執筆

15. 治療薬ハンドブック2010 薬剤選択と処方のポイント (高久史麿監修). じほう 2010: 分担執筆

Ph.由紀の論文

[総説]
1. 伊藤由紀: ファーマシューティカルケアの実践 -患者への直接的なケアから医療への貢献へ-. 医療薬学, 32(6), 473-481 (2006)

2. 伊藤由紀: 病院薬剤師に求められるファーマシューティカル・ケア. APJHP 愛知県病院薬剤師会雑誌, 34 (1), 2-8 (2006)

[原著論文]
1. Yukiyasu Toyoda, Yuki Ito, Sumio Yoshie and Ichitomo Miwa: Shuttling of Glucokinase between the Nuclea and the Cytoplasm in Primary Cultures of Rat Hepatocytes: Possible Involvement inthe Regulation of the Glucose Metabolism, Arch. Histol. Cytol., 60 (3), 307-316 (1997)

2. Yukiyasu Toyoda, Sumio Yoshie, Tsuneo Fujita, Yuki Ito, Tsunemasa Nonogaki and Ichitomo Miwa: Glucokinase is located in secretory granules of pancreatic D-cells, FEBS., 415, 281-284 (1997)

3. Yukiyasu Toyoda, Sentaro Kobayashi, Yuki Ito, Tsunemasa Nonogaki and Ichitomo Miwa: Nuclea location of glucokinase in mammalian livers, Med. Sci. Res., 25, 627-629 (1997)

4. Yukiyasu Toyoda, Yuki Ito and Ichitomo Miwa: Reversible Translocation of Glucokinase between the Nucleus and the Cytoplasm in Rat Hepatocytes........., Jap. J. of Physiology., 47(1), S43-46 (1997)

5. Manako Hanya, Yuki Ito, Hisae Hiraiwa, Toshiharu Arakawa, Kazuhiro inagaki, Yoshihiro Okamoto, Tetsuo Ando, Tsutomu Yanagi and Mikio Nishida: An in vitro Study on the Release of Caffeine from an Agar-Jelly Preparation for Patients with Tremor, Jpn. J. Hosp. Pharm, 23 (4), 375-380 (1997)

6. Yuki Ito, Tetsuo Ando and Toshitaka Nabeshima: Latent Copper Deficiency in Patients on a Low Copper Enteral Nutrition for a Prolonged Period. JPEN, 29 (5): 360-366 (2005)

7. Yuki Ito, Tetsuo Ando and Toshitaka Nabeshima: Recovery and Maintenance of Copper Levels in Geriatric Patients on Enteral Feeding for a Prolonged Period, J Nutr Sci Vitaminol, 52, 200-204 (2006)

8. 伊藤由紀, 安藤哲朗, 柳務, 鍋島俊隆, 荒川利治, 薬袋情報ための読みやすい文字と字体, 病院薬学, 25 (5), 540-545 (1999)

9. 木全 司, 青山知彦, 大岩真二, 伊藤由紀, 松島 恵, 倉知明子, 荒川利治, 副作用情報提供の在り方について, 愛知県病院薬剤師会雑誌, 27 (1), 52-57 (1999)

10. 伊藤由紀, 安藤哲朗, 柳 務, 鍋島俊隆, 荒川利治: 退院患者を他施設に紹介する場合に薬剤師が発行するくすり紹介状の評価, 病院薬学, 27 (2), 167-174 (2001)

11. 伊藤由紀, 黒木朝子: クロイツフェルト・ヤコブ病感染対策手順の作成, 環境感染, 17 (2), 213-215 (2002)

12. 彦坂蔦枝, 黒木朝子, 宇佐見康子, 伊藤由紀, 門井貴子, 須賀京子, 藤井徹也: クロイツフェルト・ヤコブ病感染防止対策と看護の要点, 看護学雑誌, 66 (9), 852-858 (2002)

13. 伊藤由紀, 安藤哲朗, 坂野晴彦, 山本康司: 薬剤師による薬歴聴取が診断に役立ったクエン酸クロミフェン誘発性の脳梗塞の一症例, 日病薬誌, 39 (10), 1247-1249 (2003)

14. 伊藤由紀, 安藤哲朗: 多発性硬化症のインターフェロン自己皮下注射教育入院クリニカルパスの使用-5症例の経験から-, 日病薬誌, 40 (11), 1415-1420 (2004)

15. 伊藤由紀, 安藤哲朗, 荒川利治, 鍋島俊隆, 板津武晴: 病棟薬剤師の介入による処方薬剤数および副作用発現頻度の減少, 医療薬学, 31 (2), 113-120 (2005)

16. 伊藤由紀, 山田哲生, 鈴木啓介, 板津武晴: 経腸栄養施行高齢糖尿病患者1症例における ?-グルコシダーゼ阻害薬投与時間の検討, 糖尿病, 48 (3), 197-200 (2005)

17. 坂野昌志、間瀬広樹、島田 泉、山本初実、小林智晴、伊藤由紀: 筋緊張緩和剤と選択的セロトニン再取り込み阻害剤の併用による血圧低下に関する検討. 医療薬学, 31 (6), 470-474 (2005)

18. 伊藤由紀, 白水重尚, 安藤哲朗, 鍋島俊隆: 在宅中心静脈栄養長期施行中に発症した銅欠乏症の2例. 静脈経腸栄養, 21 (1), 79-83 (2006)

19. 伊藤由紀, 今高多佳子, 小林一信:, 山本麻由, 宇佐美康子, 水野 愛, 福元由美, 梅崎愛子, 波多野範和, 鈴木善男, 外山義雄: とろみ剤を用いた半固形経腸栄養剤と寒天を用いた固形経腸栄養剤の物性比較, 静脈経腸栄養, 21, 77-83 (2006)

20. 伊藤由紀: 退院時服薬指導書の活用について?薬薬連携実現化への手段として?APJHP 愛知県病院薬剤師会雑誌, 34 (3), 35-39 (2006)

21. 伊藤由紀: 院内感染研究に基づいた学制指導と論文作成: 薬学雑誌, 127, 267-270 (2007)

22. 坂野昌志, 間瀬広樹, 島田 泉, 伊藤由紀, 中村卓巨, 青田真理子, 中村 桂, 近藤祥子, 掘端志保, 中野良美, 五家邦子, 鈴木末廣, 井端英憲: 放射線療法による副作用に対する冷却アルギン酸ナトリウムの疼痛改善効果, 医療薬学, 33, 920-924 (2007)

23. 坂野昌志,新美 岳,伊藤由紀,中村 桂,島田 泉,間瀬広樹,井端英憲: Dry Powder Inhaler吸入指導方法の確立を目指して, 医療薬学, 34, 411-418 (2008)

24. 伊藤由紀, 白子順子, 伊藤明子, 東条奈美, 徳井健志, 小林一信, 石川清: 国際医療救援における予防接種プログラムの作成, 日本集団災害医学会誌, 13, 43-49 (2008)

25. 伊藤由紀, 医療現場における経口製剤の投与法の工夫 簡易懸濁法を中心に, ファルマシア, 45 (12), 1234-1239 (2009)

[掲載]
1. 伊藤由紀, 黒木朝子, 安藤哲朗: クリニカル・パスと薬剤師 (13) 計画と実践のノウ・ハウ 多発性硬化症のインターフェロン自己皮下注射教育入院クリニカル・パス, 医薬ジャーナル, 38 (11), 3097-3105 (2002)

2. 伊藤由紀・大井一弥: 薬剤師の目で読むカルテと検査値?潰瘍性大腸炎?, Hospha, 14 (3), 5-9 (2004)

3. 伊藤由紀: マイペイシェントVol. 30, 月刊薬事, 47 (6), 1071-1074 (2005)

4. 荒木憲昭, 徳井健志, 田宮真一, 梅村 朋, 松井謙佳, 伊藤由紀, 木全 司, 今高多佳子, 廣瀬公人, 中村正史, 青山智彦, 小林一信, 板津武晴: 名古屋第二赤十字病院における調剤過誤発生防止の取り組み. 医薬ジャーナル, 42 (1), 138-145 (2006)

5. 伊藤由紀, 丸山めぐみ, 小野朝子: 病院薬剤師からみた簡易懸濁法: 薬事, 49, 355-360 (2007)

6. 伊藤由紀: 下部消化管疾患治療薬: 薬局, 58, 753-773 (2007)

7. 伊藤由紀: 高齢者に対する栄養・感染管理 貧血?銅欠乏症を中心に?: 薬局, 58, 2126-2131 (2007)

8. 伊藤由紀: 下部消化管疾患治療薬: 薬局, 58, 753-773 (2007)

9. 伊藤由紀: 自己注射の支援と指導-多発性硬化症, 薬局, 50, 2069-2074 (2008)

10. 伊藤由紀: 注意が必要な健康食品 , Clin. Pharmacist, 1 (5), 471-475 (2009)

[連載]
1. 大井一弥, 伊藤由紀: 臨床で要求される薬学的基礎知識・1, 乳酸アシドーシス, 医薬ジャーナル, 37 (11), 206-209 (2001)

2. 伊藤由紀, 大井一弥:臨床で要求される薬学的基礎知識・2, ニューキノロン系薬剤と金属カチオン含有薬剤-本当に服用時間をずらす必要があるのか-医薬ジャーナル, 37 (12), 168-173 (2001)

3. 伊藤由紀, 大井一弥: 臨床で要求される薬学的基礎知識・3, ワルファリンカリウムとビタミンK-食生活は患者にとって大きな問題-, 医薬ジャーナル, 38 (1), 603-607 (2002)

4. 大井一弥, 伊藤由紀: 臨床で要求される薬学的基礎知識・4, 癌悪液質-体重減少や衰弱は薬剤で改善可能か-, 医薬ジャーナル, 38 (2), 851-855 (2002)

5. 大井一弥, 伊藤由紀: 臨床で要求される薬学的基礎知識・5, 癌性腹水-QOL向上にいかにして関わるか-, 医薬ジャーナル, 38 (3), 1084-1088 (2002)

6. 伊藤由紀, 大井一弥: 臨床で要求される薬学的基礎知識・6, ピルと脳梗塞-なぜ経口避妊薬が血栓症のリスクを増大させるのか-, 医薬ジャーナル, 38 (4), 1350-1356 (2002)

7. 伊藤由紀, 大井一弥: 臨床で要求される薬学的基礎知識・8, 適正な薬の服用方法(1)-患者はどれくらいの水の量で内服しているか-, 医薬ジャーナル, 38 (6), 1821-1824 (2002)

8. 大井一弥, 伊藤由紀: 臨床で要求される薬学的基礎知識・9, 潰瘍性大腸炎(1)-サラゾスルファピリジンを中心として-, 医薬ジャーナル, 38 (7), 2070-2074 (2002)

9. 伊藤由紀, 大井一弥: 臨床で要求される薬学的基礎知識・10, 適正な薬の服用方法(2)-PTP誤飲の現状-, 医薬ジャーナル, 38 (8), 2301-2304 (2002)

10. 大井一弥, 伊藤由紀: 臨床で要求される薬学的基礎知識・11, 潰瘍性大腸炎(2)-プレドニゾロンを中心として-, 医薬ジャーナル, 38 (9), 2528-2532 (2002)

11. 伊藤由紀, 大井一弥: 臨床で要求される薬学的基礎知識・12, 薬剤性食道潰瘍-患者の嚥下状態はどうか-, 医薬ジャーナル, 38 (10), 2893-2897 (2002)

12. 大井一弥, 伊藤由紀: 臨床で要求される薬学的基礎知識・13, イソソルビド (イドバイド) 内容液剤の有用性と問題点-多様な用途をいかに理解するか-, 医薬ジャーナル, 38 (11), 3130-3133 (2002)

13. 大井一弥, 伊藤由紀: 臨床で要求される薬学的基礎知識・14, シメチジンの特性(1)-概要と相互作用-, 医薬ジャーナル, 38 (12), 3409-3411 (2002)

14. 大井一弥, 伊藤由紀: 臨床で要求される薬学的基礎知識・15, シメチジンの特性(2)-免疫賦活 (BRM) 作用-, 医薬ジャーナル, 39 (1), 219-221 (2003)

15. 伊藤由紀, 大井一弥: 臨床で要求される薬学的基礎知識・17, 患者にとって適正な用法用量-患者に必要なのは1日2分服なのか4分服なのか-, 医薬ジャーナル, 39 (3), 1087-1090 (2003)

16. 伊藤由紀, 大井一弥: 臨床で要求される薬学的基礎知識・18, 薬剤併用時の注意事項?併用がプラスに働く場合とマイナスに働く場合?患者にとって適正な用法用量-患者に必要なのは1日2分服なのか4分服なのか-, 医薬ジャーナル, 39 (4), 1319-1323 (2003)

17. 伊藤由紀, 大井一弥: 臨床で要求される薬学的基礎知識・22, 鉄剤とお茶''お茶で飲んでもかまいません'', 医薬ジャーナル, 39 (8), 2360-2365 (2003)

18. 大井一弥, 伊藤由紀: 臨床で要求される薬学的基礎知識・24, 放屁の特徴とアカルボース?的確な患者情報が必要?, 医薬ジャーナル, 39 (10), 2817-2820 (2003)

19. 伊藤由紀, 大井一弥: 臨床で要求される薬学的基礎知識・26, 薬袋の読みやすい文字や字体について?漢字か、ひらがなか・カタカナか?, 医薬ジャーナル, 39 (12), 3341-3344 (2003)

20. 大井一弥, 伊藤由紀: 臨床で要求される薬学的基礎知識・28, 脂質と静注用脂肪乳剤?概要と有用性?, 医薬ジャーナル, 40 (2), 799-802 (2003)

21. 伊藤由紀, 大井一弥: 臨床で要求される薬学的基礎知識・29, 朝食を抜くことの多い患者”薬は飲んだ方がいいですか?”, 医薬ジャーナル, 40 (3), 1037-1044 (2004)

22. 伊藤由紀・大井一弥: 臨床現場で要求される薬学的基礎知識33, ジクロフェナクナトリウム坐薬による血圧低下, 医薬ジャーナル, 40 (7), 2076-2085 (2004)

23. 伊藤由紀・大井一弥: 臨床現場で要求される薬学的基礎知識36, ニューキノロン系抗菌剤と非ステロイド系消炎鎮痛薬との併用?けいれん誘発の危険性?, 医薬ジャーナル, 40 (10), 2792-2799 (2004)

24. 伊藤由紀・大井一弥: 臨床現場で要求される薬学的基礎知識39, ワルファリン代謝?グレープフルーツジュースとの飲み合わせはあるのか?, 医薬ジャーナル, 41 (1), 147-149 (2005)

25. 伊藤由紀・大井一弥: 臨床現場で要求される薬学的基礎知識42, 重症筋無力症と禁忌薬剤, 医薬ジャーナル, 41 (4), 1250-1258 (2005)

26. 伊藤由紀・大井一弥: 臨床現場で要求される薬学的基礎知識47, 経腸栄養施行患者の投薬のタイミングは?? ?-グルコシダーゼ阻害薬投与時間の検討から?, 医薬ジャーナル, 41 (9), 2303-2308 (2005)

27. 伊藤由紀・大井一弥: 臨床現場で要求される薬学的基礎知識56, 点眼液の保存と使用機減, 医薬ジャーナル, 42 (6), 1725-1729 (2006)

28. 伊藤由紀・大井一弥: 臨床現場で要求される薬学的基礎知識59, 抗コリンエステラーゼ薬と抗コリン薬の併用, 医薬ジャーナル, 42 (9), 2400-2403 (2006)

29. 伊藤由紀: 健康食品 知っ得テスト (No. 1), Clin. Pharmacist, 1 (1), 93 (2009)

30. 伊藤由紀: 健康食品 知っ得テスト (No. 2), Clin. Pharmacist, 1 (2), 189 (2009)

31. 伊藤由紀: 健康食品 知っ得テスト (No. 3), Clin. Pharmacist, 1 (3), 305 (2009)

32. 伊藤由紀: 健康食品 知っ得テスト (No. 4), Clin. Pharmacist, 1 (4), 109 (2009)

33. 伊藤由紀: 健康食品 知っ得テスト (No. 5), Clin. Pharmacist, 1 (5), 529 (2009)

34. 伊藤由紀: 健康食品 知っ得テスト (No. 7), Clin. Pharmacist, 2 (1), 109 (2010)

35. 伊藤由紀: 健康食品 知っ得テスト (No. 8), Clin. Pharmacist, 2 (2), 101 (2010)