『ビサコジル』と『牛乳』 牛乳と一緒に飲むと胃酸が中和され、本来は腸で溶けるはずのビサコジルが胃で溶けてしまい、便秘に効かないということがあります。 寝る前に牛乳をのんで便秘の薬をのんだからといって用意万端としていても翌朝、排便が思うようにないこともあります。